お知らせ
2007 年 4 月 26 日
アップル、第2四半期の業(yè)績を発表
利益が前年同期比88%の増加
2007年4月25日、カリフォルニア州クパティーノ、アップルは本日、2007年3月31日を末日とする2007年度第2四半期の業(yè)績を発表しました。當四半期の売上高は52億6,000萬ドル、純利益は7億7,000萬ドル、希薄化後の1株當り利益は0.87ドルとなりました。前年同期は、売上高が43億6,000萬ドル、純利益が4億1,000萬ドル、希薄化後の1株當り利益が0.47ドルでした。売上総利益率は前年同期の29.8%から35.1%に増加しました。當四半期の米國市場以外の売上比率は43%でした。
當四半期、アップルは1,517,000臺のMacintoshコンピュータと、10,549,000臺のiPodを出荷しました。前年同期と比べ、Macは36%増、iPodは24%増の數(shù)字となっています。
「Macは明らかに市場でのシェアを伸ばしています。販売臺數(shù)の伸びは36%と、業(yè)界の成長率の3倍以上に達しました。6月下旬に予定しているiPhoneの発売は非常に楽しみにしています。また現(xiàn)在計畫中の他の素晴らしい製品についても全力で頑張っています。」とアップルのCEO(最高経営責任者)、スティーブ?ジョブズは述べています。
「アップルの歴史の中で1?3月期として最も高い利益をご報告できることを非常に嬉しく思います。2007年度第3四半期(4?6月期)は、売上高が約51億ドル、希薄化後の1株當り利益として約0.66ドルを見込んでいます?!工取ⅴⅴ氓抓毪蜟FO(最高財務責任者)、ピーター?オッペンハイマーは述べています。
アップルでは、ライブおよびオンデマンドのオーディオ、ビデオストリーミング配信の標準技術をベースとしたアップルのQuickTime(クイックタイム)を使用して、2007年度第2四半期業(yè)績発表のカンファレンスコールをライブストリーミングで配信します。このライブウェブキャストは2007年4月25日(水)14時00分(米國西部時間)よりアップルのWebサイト( http://www.oneleggedsamurai.com/quicktime/qtv/earningsq207/ )で配信され、終了後の再生も可能です。QuickTime player(クイックタイムプレーヤー)はMacintoshとWindowsユーザを対象にアップルのWebサイト( http://www.oneleggedsamurai.com/jp/quicktime/ )で無償で提供されています。
本報道関係資料には、當社の予想売上高および1株當り利益に関する將來的見通しが含まれています。これらの見通しは、リスクと不確実性が伴い、実際の結果が異なることもあります。リスクと不確実性の例としては以下のものが挙げられます。取締役會の特別委員會が調査した事項および當社の連結財務諸表の遡及的修正について起こされる可能性のある訴訟および政府による行政処分;當社にとって不利な訴訟結果;競爭および経済要因ならびにそれらに対する當社の反応が、當社の製品に対する消費者および事業(yè)者の購買決定におよぼす影響;戦爭、テロリズム、公衆(zhòng)衛(wèi)生問題、および製品の供給、配送および需要を妨げる可能性のあるその他の狀況;市場に置ける継続的な競爭圧力;當社が現(xiàn)在単一または限定された供給元から入手している當社の事業(yè)に不可欠な特定の部品およびサービスが今後も適當な條件で入手できること;當社が新しいプログラム、製品および有効な技術的革新をタイムリーに市場に提供できること;製品の品質に関する問題が當社の売上高および営業(yè)利益におよぼす影響;當社が顧客の注文に先立って製品の部品を注文するまたは注文の約束をする必要性に伴う在庫リスク;サードパーティーが提供する製造および物流サービスへの當社の依存が、提供される製品またはサービスの品質、數(shù)量およびコストにおよぼす影響;當社製品の販売會社その他の再販業(yè)者の販売能力への當社の依存;サードパーティーのデジタルコンテンツ利用可能性への當社の依存;當社が他者の知的所有権を侵害したと裁判所が認定した場合の影響;そして當社主導の直販活動に関連する多額の投資費用、消費者による受け入れの不確実性、および既存の販売店との関係への潛在的な影響などのリスク。當社の財務業(yè)績に影響を與え得る潛在的要因に関するさらに詳しい情報は、當社がSEC(米國証券取引委員會)に定期的に提出する報告書に含まれています。これらには、2006年9月30日を末日とする2006年度Form 10-K(年次報告書)と、2006年12月30日を末日とする四半期に関するForm 10-Q(四半期報告書)、今後SECに提出する2007年3月31日を末日とする四半期に関するForm 10-Q(四半期報告書)が含まれます。將來的見通しまたは情報はそれぞれ発表時點のものであり、當社はこれを更新する義務を負うものではありません。
※本資料は、米國発2007年4月25日付けで、米國アップルが発表したニュースリリースを日本語に翻訳したものです。
【アップルについて】
アップルはApple IIで1970年代のパーソナルコンピュータ革命に火をつけ、80年代にはMacintoshによって、再び、全く新しいパーソナルコンピュータを創(chuàng)出しました。數(shù)々の賞に輝く革新的なコンピュータ、Mac OS Xオペレーティングシステム、iLifeデジタルライフスタイル?アプリケーション、そしてプロ向けの各種アプリケーションで業(yè)界をリードし続けています。これに加えてアップルは、ポータブルミュージックおよびビデオプレーヤーのiPodと、オンラインのiTunes Storeにより、デジタルメディアの分野でも先頭に立ってその革命を推し進め、さらに本年、革新的なiPhoneによって攜帯電話市場にも參入します。
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